インディアンシャンプーについて
インディアンにハゲはいない。何故?
残念ながらそのことについて科学的証明はできませんが、若山 浩子 (著)の1990年発行(単行本)
「インディアンにハゲはいない。なぜ? 」でもインディアンシャンプーは紹介されています。
確かにこのシャンプーは よく売れてますし、あちこちのブログでも評判は良いです。
当たり前のことですが、引力の関係で上にあるものは、常に下に引っ張られているわけです。
人の体の表皮は考えていただくとおわかりになると思いますが、1枚ものです。当然いつも
下に引っ張られているということは、一番上の頭皮には?gかの張力がかかっているわけです。
頭皮は常に引っ張られているのです。そこに芽を出して引力とは反対の方向に毛が生えて
くるわけですから毛にとっては条件は悪いですね〜。そして歳と共に代謝も悪くなってくる。
男子は特に顔や頭がでかくなる傾向にあります。ここでも皮がひっぱられます。
そうです。何もかも毛にとって条件が悪い のです!
そこへもってきて食べるものには添加物が山盛り入っています。水はどうでしょう?
昔は水道水をそのまま飲んでいましたが、今はムリです。そんな水で頭をバシャバシャ
洗っていたら…。 日本人をとりまく生活環境そのものがハゲを増やしているのです。
せめて、せめてシャンプー位は気を使ってもいいと思います。インディアンは自分達の
文化の中で髪=神という考え方があり、髪の毛をとても大切にする人種だということです。
実は私はもう手遅れ状態なのですが、色々調べていくとこのインディアンシャンプーが
一番評判が良いのです。私のようにあきらめる前に髪の毛を大切にしてあげて下さい。
てごたえとしましてはカチカチ頭が除々に頭皮が柔らかくなっているような感じです。
あれ?あれ?あきらめているわりには、しぶとく使ってたりします(笑い)
皆さんも一度お試しあれ!! 幸運を祈る!!
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